いま、私は中国語を勉強している。

そんな時に明治時代の頃に書かれた、日本の本を購入した。

もちろん漢文だ。

よんで思う。あっ!中国語に似てる。

と、中国語を勉強する前は漢文は授業で習うそんなものという印象だったがそんな印象はガラッと変わった。

漢文は中国語だ!

また文法の作りも、日本語よりも中国語よりだと詳しくないながらも感じた。

中国人と会話する必要はないが中国の書物は読みたい。

そんな思いから漢文はでき普及したのではと、感じることができた。

勉強って面白なと感じた体験でした。