どんな環境でも生き残れるサバイバル術を身に着けたいと思う男性は多いと思います。

サバイバル術を身につけるまえに私はキャンプにいったことがありません。

子供の頃キャンプに行くことはすごく憧れでした。

誰々はキャンプに行ってバーベキュー食べたんだって。

などなどの話を聞くのが嫌でした。

 

子供の頃にキャンプの本を1冊買ってもらえ、その本を眺めながらキャンプってこういうものなんだ。楽しそうだなと一人で想像していました。

大好きなマンガのドラえもんではのび太御一行様はドラえもんの道具を使い海の中をキャンプして美味しそうにバーベキューを串にさして食べている。

こういうのに憧れる。

また水のこし方やロープの結び方などがそこには書かれており。

こどもながらにわくわくしたことを覚えています。

話を戻して、災害や無人島で生活をできるようにこれからちょこちょこ武術枠でサバイバルについての記事を書いていこうと思います。

サバイバルの基礎知識は備えていないと冷静に判断できず、生還できるかに非常に大きく左右する。

食べ物や水の確保、住まいの用意、環境に適した服装などそれらは現代人である私たちにも非常に大切なことだ。

ぜひ他の記事を読む合間に勉強をしていきましょう。