みなさんこんにちは~

しゅんいちです!!

ツイッターもやってます。@shunichi_good

ぜひ話しかけてください。

今回は面白い本を紹介させてもらいます。

河出書房新社のサイエンス大図鑑という本です。

私はコンパクト版を購入しましたが、この本は本当に面白いです!

科学が発展してきた歴史を垣間見ることができます。

 

私は科学が好きだ!!

なぜなら科学は人類の文明の新しい扉を開く鍵となっているからだ。

子供の頃、ゲームにハマり、携帯電話をいじり、スマホに夢中の私たちの日常に科学と無縁の日は1日だってないはずだ。

いつだって子供たちや大人たちをワクワクさせるのは最新のテクノロジーだ。

そうやって私たちはサイエンスと共に大人になってきた。

そんな私たちであるが、今まで以上に大きくシフトしようとして

今科学は大きな注目を浴びている。

日本の労働人口の半数近くが10~20年の間でロボットに仕事を置き代えれれる時代が来ると言われている。

そんな時に私たちはテクノロジーの奴隷になっているのだろうか?それともテクノロジーを使いこなしているのだろうか?

私たちは近い将来に来るであろう時代のために今から、創造性や知性を身につけなくてはいけない。

サイエンスはそれらを身につけさせてくれる素晴らしいパートーナーになってくれるに違いない。

そんなサイエンスをこれでもかと詰め込まれたのがサイエンス大図鑑である。

サイエンス大図鑑では、科学の歴史を豊富な図と共に説明してくれている。

これは一家に絶対一冊は欲しいそんな図鑑だ。